得子、靴を買いに行く
とにかく足が痛い。
パンプスを履いたら、土踏まずの前あたりが痛い。
ブランドの靴を買っていたが、どうにも足が痛いので、最近はなりふり構わずべた靴を履いていた。
もう若くないし、いいかなと思っていたが、どうも服が決まらない。
たぶん足元がオシャレでないからだろう。
楽でオシャレな靴はないものか?
これは女性の永遠の悩みではないだろうか。
今日は博多駅に行く用事があったので、マルイに靴を買いに行ってみた。
ラクチンきれいシューズというものがあると聞いたので。
マルイの3階に行ってみる。
足の測定は無料とのこと。
店員さんに声をかけ、測定をお願いする。
なんと、左足の方が大きい。
左足に合わせると、右足がスカスカ。
何度も何種類も履き試す。
あ~店員さんに申し訳ない。
靴って本当に難しい。
いくつか履いてみて、1足購入。
しかし、在庫がなく、その場でアプリから購入し、配送してもらうことにしました。
アプリから買っても、実店舗の売上になるのか?
とても親切に入力を手伝ってくれました。
根気よくお客様の気に入る靴を探して持ってきてくれる店員さん。
なんか、感動しちゃった。
おばちゃんだから、アプリになれてないと思われたのだろう。
入力の仕方からずっとついてくれて、教えてくれた。
まあ、いろんなお客様がいるだろうから、慣れておられるとは思うのですが、この人から買いたいと思う店員さんに久しぶりに会えたなあ。
今度、パンプスを買いに来ると約束した。
今日はタイツだったのでイマイチフィット感が得られず。
お買い物が楽しみです。
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